槻木集落 槻木集落

熊本県
球磨郡
多良木町の
今が一番若い人が
住む集落
槻木(つきぎ)集落

限界集落 槻木集落

人口の
50%以上が
65歳以上の
社会的
共同生活の
維持が
困難な集落

槻木語録をチェック!
笑顔をクリックタップして探してね!

  • 槻木の和紙
    作っとうばい!

  • この集落は
    よかよう〜

  • 高齢者しか
    おらんばい

  • 槻木集落で
    一番の若者

    槻木の生産物をお届け

  • はぁ〜
    球磨焼酎よか

  • 槻木の人は
    温かばい

  • 日本の心が
    あるばい

  • じゃじゃ

    球磨弁で“そうだよね”

  • ブルーベリーは
    とても甘か〜

  • 槻木に来たら
    松本商店ばい

  • 和紙一徹


  • ティアンス!

    幸せの言葉

  • 高齢者の里じゃ
    なかばってん

  • 限界集落じゃ
    なかばってん

    希望の集落ばい

  • TSUKIGI
    ×
    Table

    集落で唯一レストランしとうばい

コラム

限界集落とは 酔い止め飲んでGO!槻木への道のり

日本はいよいよ少子高齢化時代へ突入しました。

全国各地方は過疎化の影響を受け弱体化しつつあります。ここつきぎ集落も、産業が衰退し、人が減り、過疎化進み遂には「限界集落」となりましたはたして、こんな状況から目をそむけ、何もしないままでいいのでしょうか?わたしたちはそうは思いません。地域の魅力を伝え、可能性を探し出し、後世に繋いでいきたい!最初の一歩として重要なのは「田舎の魅力を伝えること」だとわたしたちは思っております。日本の「心」それは、「人」「食」「文化」「産業」を含む全てのものです。まずはその「心」を知ってもらい、感じて、気づいてもらいたい。
日本の地方は、田舎は、“魅力や可能性に溢れているだ”ということに「時代の流れだから」とか「年寄りしかいないから」とか、そんな言い訳だけでは何一つ変わらないと、わたしたちは知っています。これから訪れる100年時代、わたしたちは新たな可能性を模索し挑戦していきます。

tsukigi_Syuraku